丹沢 経ヶ岳~仏果山 |多摩丘陵の自然と多摩市周辺の歴史と文化

丹沢 経ヶ岳~仏果山

丹沢 経ヶ岳~仏果山

半僧坊バス停

半僧坊バス停

多摩から小田急線を乗り継ぎ、バスで半僧坊まで。
ここまでが結構かかってしまう。

登山道入り口まで少し歩きます

登山道入り口まで少し歩きます

標識など案内がしっかり出ているので分かりやすいです

登山道に入って5分でサル

登山道に入って5分でサル

いきなり猿がいました。
はぐれザルのようで単独です。
登山道の真ん中にいるので仕方なく近づくと威嚇しながら離れていきました。

経ケ岳までは2km

経ケ岳までは2km

標識が要所要所にあります

台風の影響

台風の影響

2018年秋の台風の影響はどの山でも見られますが、この山道も至る所で倒木と崩れが見られました。

ベンチ

ベンチ

少しきつい坂を上りきったところで休憩所がありました。
冬なので厚着をしている分汗もかきました。
ここで休憩です。

都心方向が開けていました。

都心方向が開けていました。

まだ高さがないので眺望は良くありません。

登山道から林道へ

登山道から林道へ

一度林道へ出るようです。
ここまで車で来られるようで何台か車が止まっていました。

改めて登山道に入ります

改めて登山道に入ります

経ケ岳まではそれほど遠くなさそうです

坂はなだらか

坂はなだらか

急勾配もありますが大抵このような道です

岩と樹木が遮る

岩と樹木が遮る

いきなり道を遮られました。
木の根を伝って岩を超えます。

杉の根の道

杉の根の道

尾根道になりました。
よくある杉の根が露出した道です

経ケ岳到着です

経ケ岳到着です

見晴らしは良くありません。
テーブルがありますがアマチュア無線の人がアンテナ立てて喋っているため落ち着きません。

頂上標識

頂上標識

木でできた趣のある標識です。
登山する人は必ず下調べしてからくるので、ふりがなは不要かな。

仏果山目指して出発

仏果山目指して出発

尾根道になったのでだいぶ楽です。
一度降るのかな。

目的地の仏果山です

目的地の仏果山です

尾根道から見えました。
たいした距離ではなさそうです

振り返ると駿河湾が見える

振り返ると駿河湾が見える

さすが神奈川の山。
海が近い。

西側の山々

西側の山々

西側は丹沢の山々が見えている

一度降るのかな

一度降るのかな

やはり降っては登るパターンですね。

またまた林道に出ます

またまた林道に出ます

まるでデジャブ。

またまた登山道

またまた登山道

整備された登山道を登っていくます

鹿避けの柵

鹿避けの柵

そこら中に柵があります。

少しは近くなったかな

少しは近くなったかな

時々見えるゴールがちっとも近くならない

再び尾根道

再び尾根道

尾根道は左右で木の種類が違ったりして楽しいです

土山峠からのコースとの合流点

土山峠からのコースとの合流点

何名か上がってきているようでした

革籠岩山

革籠岩山

地図には載っていなかったのですが山頂のようです

さらに進むと坂が厳しくなってきました

さらに進むと坂が厳しくなってきました

尾根も細い

尾根も細い

結構怖い痩せた尾根です。
ちょっと怖い。
この道がいちばんの難所でした。

山頂に到着

山頂に到着

山頂の標識

山頂の標識

仏果山も渋い木の標識ですね。

展望台から東側

展望台から東側

展望台から宮ヶ瀬湖

展望台から宮ヶ瀬湖

展望台から相模湾

展望台から相模湾

展望台から都心方面

展望台から都心方面

これが展望台

これが展望台

帰りは半原バス停方面へ

帰りは半原バス停方面へ

シモバシラ

シモバシラ

シモバシラの群生

シモバシラの群生

電線の下

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標識

標識

登山道終了

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